海外の児童文学




あ行   デイヴィット・アーモンド 『肩甲骨は翼のなごり』
      アヴィ  『クリスピン』
     ロバート・ウェストール『海辺の王国』
     
か行  エリック・カール  『ゆっくりがいっぱい』
      D・キング=スミス  『ゆうかんなハリネズミ マックス』 『トラねこマーチンねずみをかう』
      ル・グイン  『さいはての島へ ゲド戦記V』『帰還 ゲド戦記W』『アースシーの風 ゲド戦記X』『ゲド戦記外伝』
      クリス・クラッチャー 『ホエール・トーク』
     グリム  『かえるの王さま』
     エドワード・ゴーリー  『不幸な子供』『ギャシュリークラムのちびっこたち』『うろんな客』『優雅に叱責する自転車』
     フィリップ・コランタン  『Papa! パパーッ!』 

さ行  ルイス・サッカー    『穴』『道 −ROAD』『顔をなくした少年』
     アレックス・シアラー  『海のはてまで連れてって』 『青空のむこう』 『世界でたったひとりの子』
             『13ヶ月と13週と13日と満月の夜』 
     ジェリー・スピネッリ  『ひねり屋』 『スターガール』 『ハッピー*ボーイ』

た行  ロアルド・ダール   『ぼくのつくった魔法のくすり』
     ゴールス・D    『アリーテ姫の冒険』

な行  ドナ・ジョー・ナポリ  『逃れの森の魔女』
     メアリー・ノートン  『野に出た小人たち』

は行  ソーニャ・ハートネット 『木曜日に生まれた子ども』『銀のロバ』
     ファージョン   『リンゴ畑のマーティン・ピピン  上下』
     フィリップ・プルマン 『黄金の羅針盤』
     イアン・ファルコナー  『OLIVIA』『オリビア サーカスをすくう』
     ロラン・ド・ブリュノフ  『ババールといたずらアルチュール』『さるのゼフィール なつやすみのぼうけん』
     カール・ブルックナー  『サダコ』
     ジャッキー・フレンチ  『ヒットラーのむすめ』
     フランチェスカ・リア・ブロック  『ひかりのあめ』『ウィッチ・ベイビ』『薔薇と野獣』
     スーザン・ヒル   『ぼくはお城の王様だ』

ま行  クリフ・マクニッシュ  『シルバー・チャイルドT ミロと六人の守り手』『シルバーチャイルドU 怪物ロアの襲来』
                    『シルバーチャイルドV 目覚めよ! 小さき戦士たち』
     パトリシア・マクラクラン 『のっぽのサラ』

ら行   リンドグレーン  『ミオよ わたしのミオ』
      ロブ・ロイス    『ちいさなひつじ フリスカ』







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