ペンネーム:うみの しほ
    本名をちょこっといじっただけの安易なネーミング。でも、覚えやすいでしょ。

    HN:バーバまま
    こちらも深い意味はない。
    カタカナひらがな混じりのせいか、バーママとかばーばママとか
    混同されているようだが、書きにくかったらバーバとよんでくれてもかまわない。
    『あひるのバーバちゃん』(神沢利子)や『おばけのバーバパパ』(アネット・チゾンとタラス・テイラー)を
    連想してもらえれば嬉しい。
    念のため言っておくが、ばばあではない。断じてない!

    好きなこと

  • 美術一般観賞。
  • 映画鑑賞。それも、ハリウッド大作!アカデミー受賞作!より、アジア映画や
    口コミでじわじわひろがるような低予算作品が好き。
  • てくてく歩くこと。
  • おいしいものを食べること。作るのも好きです。
  • これでもけっこう手先が器用で、昔は洋裁、手芸など一通りやっていたのだが、
    もうだれも信じてくれない(泣)

    苦手なこと

  • 音痴である。
    ぼんやりと音楽を聞くのは好きだが、楽曲名などの学習意欲は低い。
    カラオケがなぜ楽しいのか理解できない。
    ただし、方向音痴ではない。これはかなり自信がある。
  • 字が下手である。
    自分の走り書きのメモが判読できないことがある(涙)
    Word様々である
  • 体は丈夫だが、花粉・紫外線にアレルギーがある。
    よって、季節によってはひきこもり生活を余儀なくされる。

    これがわたしの生きる道
    というほど強固な信念・思想を持っているわけではないが、わたしは常に世の中のことに
    関心を持っていたい。
    幼年童話は、優しいわかりやすい言葉で人間を世界を哲学を子ども読者の前に
    広げてみせるものだ、と思う。
    中高学年ともなれば、子どもたちは学校で地域で塾でお稽古事で、あるいは家庭で・・・
    いろんな人と交わり、社会と関わっている。
    時に社会の矛盾とぶつかり、あるいは傷つき、自分の道を見失って立ちすくむ子ども読者に
    そっと寄り添ったり、思いっきり心を解放させたり、新たな一歩を歩みだす応援をしたりするのが
    児童文学だと、わたしは思う。
    そういう意味でも、社会のさまざまな問題から目をそらすことなく考えていきたい。
    その一つとして、北朝鮮拉致家族を応援する気持ちをあらわすための
    ブルーリボンをここに添付します。
    これをはずす日が一日も早く来ることを祈りつつ(2003年正月)


    所属している団体

  • 日本児童文学者協会  
  • 中部児童文学  
  • プレアデス

    2005年以前にアップしたエッセイその他はこちらにまとめて保存しました。
    映画&エッセイ&旅日記&観劇記

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